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2008年12月10日 (水曜日)

感動のシネマ(21)

ゴミの山と化した地球にたった一人残されたゴミ処理ロボット

「ウォーリー」

700年間、けなげにも自らに課された仕事を通しながら日々を

過していく内に地球を捨てて行った人間が放った探査ロボット

「イヴ」がやってくる。

(中略)

そしてこの二人の活躍で又人間が地球に戻ってくるというストーリー。

イウ゛がウォーリーに接する最後のシーンは、感動的でした。

イヤー映画っていいもんですね!

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